「新聞崩壊」が深刻化

「新聞崩壊」が深刻化。またまた100万部減少

総発行部数のピークは1997年の5376万部。19年で1000万部減った。http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50744


今回のアメリカ大統領選挙にあたって新聞がヒラリーを持ち上げ、トラ氏を徹頭徹尾こき下ろし、虚偽を流し続けたことは新聞の「自壊」を印象づけました。

日本の新聞も外から見れば同じです。

消費増税を煽りに煽って、実現したら可処分所得の減少から新聞購読が打ち切られたのが1997年ですw。

消費増税は消費を減らす、という命題を新聞自らが証明したことになります。

その後も増税を煽り続ける痴態に消費者が愛想を尽かし購読契約が減り続けました。

たったそれだけのことです。大本営発表は骨絡みの病ですから先も知れたことです。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

baby powder

Author:baby powder
北海道函館から発信
在线咨询">在线咨询(☜点击

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
カレンダー
07 | 2017/08 | 09
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる