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日本マスゴミ、ヒラリー圧勝揺るがず

 FBI長官、ヒラリー捜査を再開

Paul Craig Roberts


2016年10月29日


新たに暴露された電子メールの内容のためではなく、有権者のトランプ支持が圧倒的で、聴衆をかき集めることができないので、ヒラリーが集会をキャンセルしているため、彼女によるアメリカ国家安全保障の手順違反のかどで、FBIがヒラリー調査を再開したという話が、ワシントンから私の耳に入った。トランブに対する国民の支持が、ヒラリーを放免した腐敗ゆえに、FBIを全く孤立状態にした。FBIは自らを救うしかなくなったのだ。


私自身、一体どう考えるべきか良くわからない。4分の1世紀、ワシントン権力構造の頂点にいたので、私は多くの誤った判断を見てきた。一時期、私にはCIAに対する召喚権限があり、レーガン大統領に、CIAが彼を欺いていることを知らせることができた。彼はそれに配慮し、ソ連との冷戦を終わらせる政策を推進した。政府には、実際に存在する以上の品位があるだろうと思ってしまい、他の諸問題で、失敗したことがある。


コメイFBI長官は、単に何か新たな有罪を示す電子メールが現れたため、ヒラリー調査を再開する必要があったわけではない。他の有罪を示す証拠を既に却下しているのだから、これらの電子メールは、注目されずに済んだはずなのだ。


かつて信頼されていたアメリカ政府機関ながら、もはやそうではないFBIにとっての問題は、ドナルド・トランプが、アメリカ大統領になるための得票を勝ち取ることが、もはや確実なことだ。彼の集会は余りにも多く人が集まるため、消防法/定員規制のおかげで、何千人もが門前払いを食っている。対照的に、ヒラリーは、30人、40人以上の人を集められないため、集会を減らしている。


http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/fbi-5af4.html


マスコミに載らない英語記事から引用



それにしてもこの期に及んでなお日本のマスゴミは「ヒラリーぶっちぎり」ですw。絶対確実なネタを握ってるんでしょうね。

例えば投票集計マシーンのプログラムを操作して得票は全部ヒラリー、とか。
日本でも選挙のたびに話題になるムサシです。





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