最後で最期の白人帝国の絶望

最後で最期の白人帝国の絶望

理工系の基礎知識を基盤として工業生産力を発展させてきたのが白人帝国の下部構造です.

ルネサンス期に始まりニュートン、ライプニッツ、ガウス、オイラーが現れ絶対優位が確立します.

私達が今享受させてもらってる文明は何一つこの路線から外れるものはありません.

他方一度覇権に陰さすや回復した例がないという特徴があります.

地大物博のアメリカに至って極限に達しました.

アメリカに絶望が広がっています

絶望した者がアルコホルと薬物に溺れあまりの猖獗に取締が追いつかなくなっています.

歴代政権は対策を掲げるも実効をあげた例がありません.

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お年寄りを叱っても変わらない

トランプ氏はシリア空爆後、自らを孤立状態へ追いやった

独ディー・ツァイト紙は米国のシリア軍基地への空爆について、その裏にあるのは戦略ではなく、トランプ米大統領の思惑だとする社説を表した。 

記者はトランプ氏は政権スタートから70日経過したものの、国内政治では何の成果も挙げていないことを指摘し、こうした条件下でトランプ氏が外交戦線で自分の姿をひけらかそうとした決意は説明がつくとの見解を表している。

記事を書いた記者は、ハン・シェイフン市での化学兵器攻撃がまさにシリア軍が行ったという証拠は未だないとし、米軍のジェネラルらは化学兵器攻撃はアサド大統領の軍の仕業と確信を表しているものの、ベトナム開戦を仕組んだ「トンキン湾事件」やイラク侵攻のきっかけを生んだ「パウエル報告」の後ではジェネラルらの発言は信じることはできないと指摘している。

ディー・ツァイト紙は、トランプ氏はロシア、中国、北朝鮮に対して明確なシグナルを送り、これらの国が譲歩しなかった場合、事態はいっそう悪くなるぞと警告したと書いている。またロシアについては選択したシリア路線から降りることはありえず、中国も北朝鮮の金正恩指導者に大きな圧力をかけることはまずなく、正恩氏も核兵器を放棄することはないだろうと指摘している。

エリックによれば、シリア北部イドリブ県でシリア軍が化学兵器を使ったとされる攻撃に対するイバンカの「悲しみと怒り」が、トランプの武力行使を後押ししたという。

記者は記事の最後を「トランプ氏は自分の手で自らを孤立に追いやったのではないか」と締めくくっている。

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娘に泣きつかれて戦争するんだからお側用人にはかなわないと皆しらけるよ.

政治任命の官僚が揃うまでの我慢だと思えば希望も持てる.

それまでは耄碌しかけた老人が暴れてると我慢するしかない.

怒っても嘆いてもアメリカは存在してます.

シリア攻撃は長女イバンカの「泣き落とし」

'Heartbroken' Ivanka Urged Donald Trump to Bomb Syria

トランプのシリア攻撃は長女イバンカの「泣き落とし」のため

2017年4月12日(水)17時55分

<シリア攻撃を決定付けたのはイバンカの一言だった? トランプ米大統領とイバンカの間で交わされたであろうやりとりを実弟が明かした......>

ドナルド・トランプ米大統領が4月6日にシリアへのミサイル攻撃に踏み切った背景には、長女イバンカの影響があった。イバンカの実弟エリック・トランプが英テレグラフ紙に語った。

エリックによれば、シリア北部イドリブ県でシリア軍が化学兵器を使ったとされる攻撃に対するイバンカの「悲しみと怒り」が、トランプの武力行使を後押ししたという。

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